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FIFA10 やってます [ゲーム]

この週末は模型も作らなかったし、自転車も乗らなかった(いろいろありまして)。
じゃぁ何してたかというと、これ。
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日本じゃサッカーゲームといえばウイイレが有名ですが、世界的にはこれですよ。
ボクがやってるのはPCバージョンですが、ゲーム機用とちがって日本語版がありません。
そのかわり、実況は現地語(英語など各国語あり)なんで雰囲気はたっぷりだ。
fifa1001.jpg
スクリーンショット、小さすぎたかな...
ゲームの詳細は書きませんけど、今は「マネージャーモード」でイングランド4部リーグのチームで戦ってます。
ゲームやってると実際のサッカーの見方も変わってくるもんです。
フォーメーションとか選手の体調管理とか強化策とか実に奥が深い。

なお、これやってるから模型のほうが進まない、ということはございません(^^)。
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ザ・シムズ3 [ゲーム]

ザ・シムズ3の日本語版が発売されました。
前作のシムズ2は世界で1億本も売れたそうです。
ゲームのことを知りたければ、http://thesims.jp/thesims3/ をご覧ください)
このゲームは日本ではアマゾンだけの専売品で、店頭では売っていません。
で、我が家に発売日翌日に届いたのは初回限定のスペシャルバージョン。

ザ・シムズ3 コレクターズエディション (Amazon.co.jp 専売商品)

ザ・シムズ3 コレクターズエディション (Amazon.co.jp 専売商品)

  • 出版社/メーカー: エレクトロニック・アーツ
  • メディア: DVD


ここまで書いて、知らない人には全然わからないと思うので、スクリーンショットをお見せしよう。
Screenshot-2b.jpg
このゲームは大まかに言えば、シムというキャラクターが食べて寝て仕事して年を取って行く、人生をシミュレーションするゲームなのです。
基本は初代のシムズから始まったけど、前作のシムズ2で本格的に3Dになってリアルさが増し、さらに進化したのが今回のシムズ3。
で、新作を遊んでみて感じたことを書いてみると、
1)キャラクターのグラフィックは前作のマンガチックなほうが良かった。今回のは人間らしさを追求したようだけど、イマイチな気がする。 2)前作で3DになってPCのスペックが厳しくなったが、今作は思ったほどマシンへの負荷が大きくない気がする。ちなみに家のPCは、CPUがAthlonX2 5000+で、グラボは9600GTというところ。 3)ゲームのシステムで大きく変わったのはシムが職場に出かけて行く様子がわかること。前作は迎えのクルマにのって出かけ、時間になると帰ってくるだけだった。ただし、職場の中の様子が全然分からないのはつまらない。 4)同じようにレストランやショップの中が見えなくなったのは残念。

といったところかしらん。
遊び方については前作を遊んでいた人なら、説明書は読まなくてもわかるでしょう。

そしてこのゲームの特徴は、公式サイトやファンサイトでは家から服からシム本体までアイテムダウンロードで入手でき、ユーザー各自が好きなようにカスタマイズできること。
おそらく、このゲームが人気があるのはその部分ではないかと。
遊び方は人それぞれ。
決まりはほとんどありません。
実に奥の深ーいゲームなのです。
Screenshot-3b.jpg
ということで、何を書いてるんだと思うでしょうが、もし機会があったら触れてみてください。
けっこうはまる人はいると思います。

ザ・シムズ3 通常版 (Amazon.co.jp 専売商品)

ザ・シムズ3 通常版 (Amazon.co.jp 専売商品)

  • 出版社/メーカー: エレクトロニック・アーツ
  • メディア: DVD



iPod touchでMGS! [ゲーム]

今年は例年より花粉症の症状が重いみたいですが、気のせいか?

それはともかく、iPhone&iPodtouch版のメタル・ギア・ソリッド(MGS)がついにでた。
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去年の暮にコナミからiPhone用で発売予定と発表されて以来、楽しみにしてましたよ。
で、今週になっていよいよダウンロード開始ということで早速ゲット(900円なり)。
叩いたりつまんだりする操作は慣れればごく自然にプレーできます。
当然ステージが進むと難しくなり、ボクの場合、現在は7面で引っかかってます。
なんといってもグラフィックが秀逸。
(やりすぎると目が疲れるので要注意)
追加のステージもいずれリリースされるそうで、これらからの展開が楽しみです。

正月はiPodでサイレント・ヒル [ゲーム]

だいぶ前から、うちのiPod touchゲームマシン化しております。
今はまってるのがサイレント・ヒル。
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知ってる人は多いと思いますが、暗ーい迷路の中を出口を求めてさまようゲームです。
これがもの凄く怖い。
中でも音が。
BGMというか効果音というか、これが恐怖感をあおるんです。
ざわざわする音と、金属がこすれるような音が混じり合って実にいやーな感じ。
でもそこがまた良くて、はまるんですよ。

発売元のコナミではこの先、なんとメタルギアソリッドのiPodバージョンのリリースを発表しているそうです。
iPod touch持っててよかったー。

眼力は上がったか? [ゲーム]

発売前に予約して、早々に入手しました。
買ってみてわかったのですが、眼力ってのは視力とは関係ないんですね。
ぶっちゃけた話、眼で見たものに頭と体がどこまでついていけるかという能力が眼力のようです。
トレーニングというけど、なんだかんだいって中身はゲームです。
反射神経や記憶力を駆使するゲームをやって点数で眼力のレベルを知るわけです。
繰り返していると点数が上がってきますが、慣れという要素もあって、その辺は「脳トレ」と似たところがあります。
面白いのは眼年齢というのをゲームのスコアから算出するところ。
今のところ、自分の年齢よりは若い眼年齢になってます。
しかし、これで鍛えて何に役に立っているのか、そこがわからない(笑)。


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いまさらGT4 [ゲーム]

今になって始めました。

F1日本グランプリに備えて富士スピードウェイを攻めておこうかと思いまして。


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GT Legendsにはまる(2) [ゲーム]

これがロータスコーティナです(無論、ドライバーはオレ)。
見ての通り、かなりおっさん臭いサルーンです。
でも、これがけっこう速いんです。
このショットじゃ分かりにくいけど、べたべた車高短なのがカッコいい。


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GT Legends にはまる [ゲーム]

最近、GT Legendsという輸入PCゲームにはまっています。
見ての通り、クルマのレースのゲームだけど、他と違うのはFIA公認のヒストリックカーレースのゲームだということ。60,70年代の渋ーいクルマがたくさん登場します。なにせ、デフォルトで乗れるクルマがミニ・クーパーSにロータス・
コーティナ(知ってる?)ですから。
ゲームのシステムは、シリーズ戦を勝ち上がって賞金を貯めて車を買う、プレゼントカーをもらう、上のレベルにステップアップするという、この手の典型。ただし、グランツーリスモみたいにパーツを買ってチューンアップというのはありません。しかし、
いまどきのクルマと違って挙動はシビアで、コントロールが難しいのはなかなか楽しいです。クルマごとの特性もリアルで、FFのミニとFRのコーティナでは操縦性が違います。エンジン音もちゃんと実物からサンプリングされています。
コースも渋くてホッケンハイム、モンザ、スパフランコルシャンなど実在のサーキットばかりで、グラフィックも非常にリアルです。
下のスクリーンショットはニュルブルクリンクで先頭に立ったポルシェ914-6に乗るオレ(^^)。うしろにフォード・カプリRS,ポルシェ911RSR、フォード・エスコートRSなんぞを従えております。リプレイ画面でのドライバーの動きもちゃんとシフトチェンジしてなかなかリアルです。


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日本代表とサカつくEU [ゲーム]

 5月だってのにうすら寒い日が続きます。今年の天気はどうなってるんでしょう。 寒いといえばジーコジャパン、困っちゃいますね。あんなにシュート打って全然入らないなんて。W杯本番に向けて一抹の不安どころじゃないですね。

 一方、初めて一月になるサカつくEUのほうは個人的にかなり熱くなってます。ようやっと8シーズン目を終えようとしているところですが、我がニューポートUtd.は5,6シーズン目にリーグ優勝した後、一時期低迷していたのが、8シーズン目の後半から調子が出てきて再び浮上の気配があります。
 うちのチームはエディットクライフ以外はそれほどのレベルの選手がいません。一時期、勢いで勝っていたのが、その後に他チームが補強したために勝てなくなっていたわけです(6年目リーグ優勝で、次の7年目は7位に沈む)。
 ただ、勝ててない時期にも経営は安定していたので、固有コメントつきを含む有力選手を何人か集めるのに成功。その選手たちが本領を発揮しだしたのが8年目後半ということです(なぜか、2月以降に自由交渉で獲得する選手にレアルマドリーの選手が多い)。
 監督は7年目途中から就任したゾーマン(ゼーマン)で、組織+ポゼッション志向なのでクライフとはポリシーは合ってるようですが、これがベストなのかは不明ですが、機能しだしたところを見ると、かみ合ってきたと見てよいかもしれません。守って勝つのでなく、とにかく攻撃的に設定して、それに選手の能力がはまったとき、この監督の真価が発揮されるみたい。
 あと、8年目はユース発掘専門の世界トップクラスのスカウトを2人雇ってリスト作成続けたところ、ラゴス(ラモス)、須並(都並)、北山(北沢)、ラー(ロー)、スールシャールが入団。いわゆるゴールデンエージの始まりですね。最初の三人はヴェルディー黄金期のトリオ、後の2人は新旧のマンUのスター(金髪の悪魔と、童顔の殺し屋だ!)ということでめちゃくちゃ楽しみ。これからはユース上がりで補強というのがチーム力向上の道になりそう。
 あ、そういえば終了間際に点を決められた昨日のブルガリア戦、あれはサカつく独特の「負けパターン」とそっくりでした。

 ところでもう一つ、熱いといえば、ヨーロッパGPのミハエルはかっこよかった。アロンソのしぶとさもたいしたもんだし、今シーズンは2人のマッチレースか?


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